それぞれ年の違う100人の人間。
それぞれ違う顔の100枚の写真。
それぞれ違う100個の夢。
でも、みんな同じように輝いている。
夢を話す少年・少女はまさしく輝いている。
夢を語る青年・女性は燃えている。
夢見る頃をすぎたお父さんお母さんは温かい。
夢を支援するおじいちゃんおばあちゃんは強い。
そして人生を生き抜いてきた大おじいちゃん大おばあちゃんは、今、夢を生きている。
みんな、きれいな目をしている。
そんな目を見ると泣けてくる。
ぼくも夢を見て、夢を育て、夢を叶え、夢を支え、夢に生きたいと思う。
できれば、100歳まで生きたいなぁ。
何かに迷っている人、この本の中に答えのヒントがあると思いますよ。
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